吉田 恒俊
1970年 弁護士会登録(22期)
1942年2月生。八尾市立山本小学校、大阪市立高津中学校、大阪府立高津高校、京都大学 法学部卒。1970年4月、大阪で弁護士開業(22期)。
1977年4月、奈良に登録換え。1985年度及び86年度奈良弁護士会会長。現在、奈良弁護士会懲戒委員、公害委員、社会福祉法人秋篠茜会理事、医療法人岡谷会理事、奈良非核の会代表、奈良自治体問題研究所顧問、森永ミルク中毒被害者救済対策委員、市民生活協同組合ならコープ顧問。
取扱業務: 民事、刑事、家事・相続、倒産、労働、行政事件など長年のキャリアを生かして相談をお受けします。
【ひとこと】
相談者、依頼者の方と一緒に考えながら、その人の真の利益を追求します。
最初の方針が大切ですから、セカンドオピニオンを歓迎します。